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弊社・社内コラム

健康
最近、朝の通勤電車で「お客様の具合が悪くなりその救護にあたり、電車が遅れています!」とアナウンスがよく入る。 ここ数年で、かなり増えているような気がする。昔はこのようなアナウンスを聞いたことが無かったのだが。 この数年の間に日本人の健康状態が急激に悪くなっているのか?その原因は?要因はさまざまだが、食生活が大きな原因ではないだろうか。 食品添加物、質の悪い油、精製米など人間の体が必要としている栄養素が摂取されてないから、すぐキレル、無気力で風邪をひきやすく、貧血症状が増えました。 お手軽に買えるコンビニ弁当、冷凍食品などに警報を鳴らす専門家もいるようだ。 本当の原因はよくわからないが、テレビなどの一方的な情報に振り回されず本質を見抜ける眼力が必要な気がする。
この頃
仕事終わり、外に出るともう真っ暗! 夏場と同じ時間なのに…何故か気持ちが焦ってしまう。 「ただいま!今日のごはん何?」なんて会話が懐かしい。 台所からトントンって聞こえるお帰りなさいの音。今は私からのお帰りなさいの音。 さあ今日もトントンとお迎えごはん作りましょう。
視聴率など
思うように視聴率が取れない、社員の給料が大幅に減給などと、今ひとつ盛り上がらない昨今のテレビ業界ではあるが、ふと思い返してみると昔のテレビは「ああいう人になりたい」って人しか出ていなかったような気がする。 最近は「おバカさん」や「スベってる人」が幅を利かせているけれど、余り良い傾向では無いように感じるのは私だけでしょうか。 情報コンテンツが多様化している現代では、いわゆる[何でもアリ]な状態なのでしょうが、何やら府に落ちない気分です。

メールアドレス作業の効用

メールアドレス・普通DMの比較 メール送信は、郵送やFAXDMと違い、短時間で大量の情報を送信できる事が最大の利点だと言えるでしょう。 しかも不着アドレスは、自動的に返信があるので、確実にデータの新規更新が出来るのです。 それだけに、間違った情報の送信(違う情報・文章の送信)が大いに有り得るわけです。 間違いの原因はほとんど、送信作業を複数でなく、一人の担当が行う事にあります。 送信の前には「運送会社」並みの左右安全確認並みのチェックが必要でしょう。
これに比べ旧来のダイレクトメール作業は、文章を作成・印刷して、折込・封緘・封入、 更に「切手を貼るか・スタンプを押す」等の仕事をして郵便局持ち込み、件数チェックを受け更に数日経過しないと届かないのです。 不着戻りは、更に数日を要します。更に不着の手紙を郵便番号順に並べ、名簿原稿とチェックしながら更新作業を行わなければなりません。これを比較して如何感想をお持ちでしょうか?

あらゆる処に携帯メール

携帯アドレス周辺事情 携帯アドレスの周辺事情は刻々と変化していますが、交信機能の変化やデジタル化・光回線の接続で更に通信事情が格段に進歩し、企業運営の利便発展は目を見張るばかりです。 世界中の人々とのダイレクト通信や返信機能なども大いに改善され、社会生活も充実してきています。 季節に関係なく宿泊施設内でも、レジャー中でも、携帯アドレスは人間生活に密着し特に若者を中心に人気があり、受け入れられています。 また高校・大学などの教育機関でも幼少の頃より、改善教育が行われ携帯アドレスを使用する人が格段に増えてきました。 企業内においても携帯アドレスに一斉送信を使用するなど、画期的な機能を備えている為です。 携帯アドレス使用は、医療・健康生活なども進出し、人間生活を大いに豊かにしています。